本文へスキップ

ADVANCE CLUB限定 特別無料

--

日

--

時間

--

分

--

秒

締切:2026年10月26日 23:59(日本時間)

ブラック・シャンパン・プラチナのクレジットカードのイメージ

US CREDIT CARD MASTER SEMINAR

米国クレジットカード取得マスタープログラム

アメリカに住まない僕が、Chase Sapphire Reserveを持つまで。

日本に住むあなたは、何を準備すればいいのか。

SSN・米国ビザを持たずに取得した際の、講師本人の準備・申請・担当者との対話。そのプロセスを、米国銀行口座の話も含めて公開します。

※講師はカナダ在住です。「SSNなし・米国ビザなし」は講師本人の取得時の経験を表すもので、すべての方の申請条件を示すものではありません。SSNなしは、ITINなどの税務番号や本人確認が不要という意味ではありません。日本居住者全員の口座開設・カード取得を保証するものではありません。

  • 2026年11月開催予定
  • 一般募集枠30名・審査制
  • 全員NDA必須

一般

1,500 USD

外貨スクール

700 USD

ADVANCE CLUB

無料

US CREDIT CARD
MASTER SEMINAR

PRIVATE INVITATION

MMXXVI · NOVEMBER

プログラムのイメージビジュアル

米国AMEX、Chase、そして米国銀行口座。魅力的なカードやサービスがあることは、わかった。でも、本当に知りたいのは、「日本に住んでいる自分は、何を準備すればいいのか」ではないでしょうか。

住所のこと。銀行口座のこと。申請の進め方。担当者への伝え方。これまでグローバル経営者クラブのメンバーに限ってお伝えしてきた具体的なノウハウを、今回、一度だけ一般向けに公開する予定です。

The Question

カードの特典は、もう調べた。でも、取得までの道筋が見えない。

「このカードは、すごい」。そう思って調べ始めたものの、途中で手が止まる。

日本に住んでいても検討できるのか。アメリカの住所は、どうするのか。銀行口座から考えたほうがいいのか。どの情報が自分に当てはまるのか。そして、担当者に連絡するとしても、何を聞けばいいのか。

知りたいことが増えていく一方で、最初の一歩が、なかなか決まらない。

カードの名前を知っていることと、自分が次に何をすればいいかがわかることは、別です。特典の比較表を何枚見ても、ご自身の条件が整理できていなければ、疑問は残ります。

今回のセミナーでお伝えするのは、カードの魅力を知った、その先の話です。

ご自身の条件を整理し、必要なことを確認し、準備する。そのための知識と、僕自身の実体験をお伝えします。

目指すのは、「面白い話を聞いた」で終わることではありません。自分は何を目指したいのか。まだ確認できていない条件は何か。次に、誰へ何を聞くべきなのか。そこまで整理するための学びです。

カードを眺める側から、自分の選択肢を考える側へ。

US CREDIT CARD
MASTER SEMINAR

PRIVATE INVITATION

MMXXVI · NOVEMBER

The Instructor

僕がアメリカにいるのは、年間およそ30日です。

こんにちは、Shinです。僕は、アメリカに住んでいません。

年間のおおよその過ごし方は、カナダで250日。アメリカで30日。ヨーロッパで30日。残りは、日本を含むアジアです。

それでも、僕はChase、Capital One、AMEXなどの米国クレジットカードを持っています。Chase Sapphire Reserveも、その一枚です。

珍しいカードを集めたいからではありません。日本のサービスとは違う便利さがあり、海外を移動する僕の生活で、実際に役立っているからです。

欲しいのは、カードの色や見た目だけではありません。その先にある、自分の生活に合うサービスです。生活する場所だけで、使うサービスの選択肢まで決めなくてもいい。僕はそう考えています。

ただし、ここは正確にお伝えします。僕はカナダ在住です。日本居住者の方とは、前提が異なる部分があります。

そのため、今回のセミナーは、僕の手順をそのまま真似すれば全員が取得できる、と約束するものではありません。僕自身の取得経験と、日本居住者の方が確認すべき条件を分けて解説します。

参考にできることは、何か。自分の条件で、確認し直す必要があることは何か。そこまで含めて、お話しします。

A Letter from Shin

なぜ、今回だけ一般公開するのか。

YouTubeで米国クレジットカードについて発信すると、本当に多くのメールをいただきます。会員さんや、過去のプロジェクトに参加された方からのご相談。ご感想やお問い合わせ。読んでいて、こちらまで嬉しくなるメールも数多く届きます。ありがとうございます。

これまで、取得に向けた具体的なノウハウは、グローバル経営者クラブのメンバーに限ってお伝えしてきました。カードを紹介することと、準備や申請の進め方を伝えることは、別だと考えているからです。

けれど、いただいたメールを読んでいるうちに、「これだけ関心を持ってくださるなら、一度、まとまった形でお話ししよう」と思うようになりました。

そこで今回、一般募集枠を30名に限定して、セミナーを開催する予定です。

不特定多数に向けて、見出しだけを広めるのではなく。本当に知りたい方に、背景や注意点まで含めてお伝えする場にしたいと思っています。

アメリカに住んでいない僕が、何を準備し、どうやり取りをして、カードを持つに至ったのか。結果の写真だけでは見えない、その過程をお伝えします。

Curriculum · 6 Themes

当日公開する、6つのテーマ

ブラックメタルとプラチナのクレジットカードのイメージ
  1. 01|米国銀行口座は、何から考えるのか。

    日本居住者として候補を検討するときに、どんな条件を整理し、何を問い合わせるのか。訪問や手続きを検討する前の準備も含めて、お伝えします。

    自分の目的、現在の状況、必要な確認を整理したうえで、どこから考えればよいのか。申請を急ぐ前の準備を扱います。

    「有名な銀行はどこか」ではなく、「自分は何を確認すべきか」から始めます。

  2. 02|アメリカの住所を、どう準備するのか。

    関心の高い米国住所の確保について、その考え方と、申請先に確認すべき事項を扱います。郵便を受け取れる住所があることと、その住所を申請でどう扱えるかは、分けて確認します。

    日本にいながら手配を検討できる選択肢、サービスの利用条件、住所としての用途、金融機関への確認を整理します。

    「この住所なら必ず審査に通る」という話ではありません。事実と異なる居住状況を申告する方法も扱いません。

  3. 03|米国AMEX・Chase・その他のカードを、どう検討するのか。

    欲しいカードの名前だけで決めず、自分の目的と現在の条件から考える。何を先に確認し、どのように準備を進めるのか。

    米国AMEX、Chaseを中心に、その他のカードも含めて、検討の進め方を解説します。

    Chaseまでの取得ステップと全体の流れを、講師の実体験に沿って公開します。全員に同じ取得順序や結果を当てはめるのではなく、自分の場合を整理するための解説です。

  4. 04|Chase Sapphire Reserveを取得するまで、僕が経験したこと。

    どんな準備をして、担当者とどう話したのか。結果だけを紹介するのではなく、そこに至るまでの過程を、僕自身の経験からお話しします。

    申込画面に入力した情報だけでは伝わらない、準備や確認、担当者とのやり取り。その前後にあった実務を共有します。

    カードを持った後の話ではなく、持つまでの話に関心がある方へ。

  5. 05|担当者と信頼関係をつくる、相談・交渉の進め方。

    自分の状況を正しく理解してもらう。必要な条件を、具体的に質問する。回答を確認し、その後も丁寧にフォローする。

    ただ仲良くなるのではなく、必要な確認ができる関係をどうつくるのか。何を、どの順番で、どのように伝えるのかをお話しします。

    審査をねじ曲げるためではなく、必要なやり取りを適切に進めるためのコミュニケーションを扱います。

  6. 06|開催時点の申請プロセスと、見落としたくない確認事項。

    僕の過去の経験と、開催時点で確認できる情報は、区別してお伝えします。

    何を準備するかだけでなく、何が未確認なら立ち止まるべきか。進め方と、進める前の判断の両方を扱います。

    講義内容についてのQ&Aも受け付けます。ただし、個別案件の取得可否の判定や、申請書類の個別審査を行うものではありません。

Private Practice Kit

講義の内容を、自分の準備に変える。

参加者限定・豪華7大特典

US BANK & CARD プライベート実践キット

US CREDIT CARD
MASTER SEMINAR

PRIVATE INVITATION

MMXXVI · NOVEMBER

講義中に理解したつもりでも、後日、自分で進めようとすると迷うことがあります。そのために、復習と準備に使える実践教材をセットにする構成です。

講義で全体像を理解する。教材で、自分の状況を整理する。確認できたことと、まだ確認できていないことを分ける。聞いて終わりにしないための、参加者限定キットです。

特典1

講義フルアーカイブ

何度でも、必要なところに戻る。

必要な部分を繰り返し見直せる講義録画。最初は全体像をつかむために。次は、ご自身の準備を進めながら。自分のペースで復習できます。

当日のメモだけに頼らず、確認したい場面に戻って内容を整理できます。視聴期間・公開方法は、正式な募集案内でお知らせします。

特典2

米国銀行口座・カード取得戦略ロードマップ

「まず何をする?」を、一つの流れに。

現状の整理から、条件の確認、準備、問い合わせ、申請の検討までを見渡すロードマップ。

「情報は集めたけれど、次に何をすればいいかわからない」を整理するために使います。何を先に確認し、どの確認が終わるまでは次へ進まないのか。講義の内容を、行動の順序として振り返れます。

特典3

日本にいながら考える、米国住所の準備術

不動産購入・賃貸契約以外の選択肢を検討する。

アメリカで不動産を購入したり、住居の賃貸契約を結んだりすることを前提にせず、日本にいながら住所の手配を検討する。その選択肢と、利用前に確認しておくべき事項を解説します。

いわゆる「住所確保の裏技」を、単なる手配方法で終わらせません。提供事業者の利用条件、住所の用途、郵便受取と居住地申告の違い、金融機関への確認事項まで含めて扱います。

重要|住所と申請要件の違い

住所サービスを契約できることと、その住所が金融機関の申請要件を満たすことは別です。特定の住所での審査通過や、居住要件を満たさない方の申請を保証するものではありません。虚偽の住所・居住状況の申告は扱いません。

特典4

渡米前準備キット

現地に着いてから、慌てないために。

銀行への問い合わせ、訪問の確認、持参物、当日に聞きたいことを整理。渡米を伴う手続きを検討する方が、出発前に準備を見直すためのチェックリストです。

旅行の予定と、手続きの準備を分けて考え、現地で何を確認したいのかを明確にします。銀行支店や担当者の個別紹介は含みません。

特典5

銀行担当者との日英コミュニケーション集

「英語で何と聞けばいい?」を整理する。

条件の確認、面談の相談、必要書類への質問、追加の説明、お礼とフォロー。実際の場面を想定した、日本語解説付きの英語テンプレート集です。

ご自身の事実に合わせて書き換え、問い合わせのたたき台として使えます。金融機関との交渉や連絡を代行するサービスではありません。

特典6

プレミアムカード選択ワークシート

欲しい一枚を、自分の条件で考える。

年会費、利用目的、使いたいサービス、申請前に確認すべき条件。「人気のカード」から一歩離れて、自分が持つ意味を整理するためのワークシートです。

有名だから、誰かが持っているから、ではなく。自分の生活に合うか、確認すべき条件は何かを落ち着いて考えるために使います。

特典7

取得後の口座・カード管理スターターキット

持つことだけを、ゴールにしない。

連絡先、明細、支払い、年会費、利用状況などを整理する管理シート。持つことだけでなく、取得後にどう管理するかまで考えるための教材です。

自分で把握しておくべき事項をまとめ、後から確認しやすい状態をつくります。取得を目指す段階から、その後まで見通すために使います。

※特典7点は提供予定の構成です。最終的な内容・視聴期間・提供時期は正式な募集案内でご確認ください。

In the Instructor's Words

「200万円でも安い」と、僕自身は考えています。

正直にお伝えすると、僕自身は、今回お伝えする一連の知見には200万円以上の価値があると考えています。これは講師個人の価値評価であり、通常販売価格や客観的な市場価格を示すものではありません。カード取得後の金銭的利益を保証する表現でもありません。

一般の参加費は、1,500 USDです。200万円をお支払いいただく、という意味ではありません。

なぜ、そこまで価値を感じるのか。カードの名前を知ることと、自分の条件でどう進めるかを考えることは、別だからです。

僕が実際に準備し、担当者とやり取りをして、取得・利用してきた経験。これまでクラブ内でお伝えしてきた知見。そして、講義内容をご自身の状況に落とし込むための実践教材。これらを、一つのセミナーとしてお届けします。

僕が運営するグローバル経営者クラブには、年間で数百万円近い費用をかけて学ぶメンバーがいます。このテーマは、そうしたクラブ内で共有してきた知見の一つです。

ただし、クラブの会費全体がこのセミナーだけの対価という意味ではありません。今回のプログラムには、クラブ全体のサービスや個別支援を含みません。その違いも、明確にしたうえでご案内します。

このプログラムの中心にあるのは、一般向けには公開してこなかった、僕自身の取得経験です。誰かの体験談を紹介するのではなく、何を準備し、何を伝え、何を確認したのか。その過程を、僕自身の言葉でお伝えします。

だからこそ、カードの名前と特典を並べるだけのセミナーにはしません。

お伝えしたいのは、「このカードはすごい」ではありません。「自分の場合は、何を確認して、どう準備するのか」です。

そこを具体的に考えたい方に、ご参加いただきたいと思っています。なお、参加費は、カード発行や口座開設の成功報酬ではありません。知識と実務を学ぶための参加費であり、取得結果を保証するものではありません。

Fee & Eligibility

参加費と参加条件

区分
一般
参加費
1,500 USD
受付条件
一般募集枠30名・審査制。11/1〜11/3受付
区分
外貨スクール
参加費
700 USD
受付条件
10/25〜10/27の優先案内期間は審査なし
区分
ADVANCE CLUB
参加費
無料
受付条件
10/25〜10/27の優先案内期間に受付

US CREDIT CARD
MASTER SEMINAR

PRIVATE INVITATION

MMXXVI · NOVEMBER

一般

1,500 USD

受付期間
2026年11月1日〜11月3日
審査
審査制(一般募集枠30名)
NDA
必須

一般向けの事前案内は10月20日開始予定。参加審査を伴う受付は11月1日〜11月3日です。

NDAへの同意・締結が必須です。業者の方、転売・転載・再販売を目的とする方の参加はお断りします。

US CREDIT CARD
MASTER SEMINAR

PRIVATE INVITATION

MMXXVI · NOVEMBER

外貨スクール

700 USD

受付期間
2026年10月25日〜10月27日
審査
優先案内期間は審査なし
NDA
必須(会員資格の確認も必要)

外貨スクールメンバー向けの優待価格です。10月25日〜10月27日の優先案内期間に受け付けます。

この期間は参加審査を免除しますが、会員資格の確認とNDAへの同意・締結は必要です。期間後の受付条件は別途案内します。

すべての参加区分でNDAへの同意・締結が必須です。会員の審査免除は10月25日〜10月27日の優先案内期間に限ります。

参加費はUSD表記です。税・決済・キャンセル条件は正式募集時に明示します。30名は一般募集枠です。

Scope

提供内容と対応範囲

このプログラムは、取得までの知識と全体の流れを学ぶためのセミナーです。個別に口座やカードを取得して差し上げる代行サービスではありません。

提供する内容

  • Chaseまでの取得ステップを、講師の実体験に基づいて公開
  • 米国銀行口座・カード取得を検討する全体の流れの解説
  • 講義内容に関するQ&Aの受付
  • 講義・参加者限定の実践教材

提供しない内容

  • 個別のカード取得・申請サポート
  • 個別の銀行口座開設・申請代行
  • 銀行支店の個別紹介
  • 銀行担当者の個別紹介

Q&Aの受付は、取得まで伴走する個別コンサルティングを意味しません。講義内容についての質問を対象とし、個別書類の審査、申請代行、金融機関への連絡代行は含みません。受付方法・期間は正式な募集案内でお知らせします。

Eligibility · NDA

一般募集は30名。誰にでも、無条件では公開しません。

一般

一般の方は、審査制で受け付けます。ご自身のために学び、内容を適切に取り扱っていただける方にお伝えしたいからです。

外貨スクール・ADVANCE CLUB

外貨スクール・ADVANCE CLUBメンバーは、10月25日〜10月27日の優先案内期間に限り、審査なしで受け付けます。審査免除と、参加条件の免除は別です。会員資格の確認、NDAへの同意・締結、情報の適切な取り扱いは必要です。

NDA · 全区分必須

NDA(秘密保持契約)は、一般・外貨スクール・ADVANCE CLUBのすべての参加者に必須です。無料参加の場合も例外ではありません。

業者の方、ノウハウの転売・転載・再販売を目的とする方はお断りします。教材や講義内容の共有・利用範囲は、NDAおよび参加条件に従っていただきます。

また、「お金を払えば必ずカードを取らせてもらえる」とお考えの方には適していません。自分の状況を理解し、必要なことを確認しながら進めたい。そのために、実体験に基づく話を聞きたい。そういう方に向けたセミナーです。

一般向けの開催は、今回一度限りの予定です。次回の開催は、現時点では予定していません。

Overview

開催概要

項目/内容
名称
米国クレジットカード取得マスタープログラム
英語表記
US CREDIT CARD MASTER SEMINAR
対象
日本居住者を中心に、米国銀行口座・カード取得に向けた知識を学びたい方
開催時期
2026年11月予定。詳細な日時・開催形式は募集時に案内
一般参加費
1,500 USD
外貨スクール
700 USD。10月25日〜10月27日の優先案内期間は審査なし
ADVANCE CLUB
無料。10月25日〜10月27日の優先案内期間に受付
定員
一般募集枠30名。会員の優先受付とは区別
参加条件
一般は審査制。全員NDA必須。業者・転売等を目的とする参加は不可
提供内容
講義・Chaseまでの取得ステップ・全体の流れ・Q&A・参加者向け実践教材
対象外
個別の取得・申請サポート、銀行支店・銀行担当者の個別紹介

FAQ · 15

よくあるご質問

Closing

YouTubeで興味を持った、その先へ。

米国のカードを見て、「すごいな」「自分も使ってみたいな」と思った。その気持ちを、具体的に考えるきっかけにしていただければと思っています。

必要な準備も。確認すべき条件も。担当者とのやり取りも。そして、僕の経験を、そのまま当てはめてはいけない部分も。

華やかなところだけではなく、そこに至るまでの話をお伝えします。

自分に必要な選択肢なのか。何を確認すればいいのか。今、何を準備するべきなのか。画面の向こうのカードを眺めるだけではなく、一度、ご自身のこととして考えてみてください。

米国クレジットカード取得マスタープログラム。2026年11月開催予定。一般募集枠30名・審査制。外貨スクールとADVANCE CLUBには、優先案内期間をご用意しています。

お会いできることを楽しみにしています。グッドラック。

Shin

US CREDIT CARD MASTER SEMINAR

米国クレジットカード取得マスタープログラム

2026年11月開催予定|一般募集枠30名・審査制

一般

1,500 USD

外貨スクール

700 USD

ADVANCE CLUB

無料

ADVANCE CLUB限定 特別無料

無料受付の締切まで

--

日

--

時間

--

分

--

秒

締切:2026年10月26日 23:59(日本時間)

US CREDIT CARD
MASTER SEMINAR

PRIVATE INVITATION

MMXXVI · NOVEMBER

一般

1,500 USD

受付期間
2026年11月1日〜11月3日
審査
審査制(一般募集枠30名)
NDA
必須

US CREDIT CARD
MASTER SEMINAR

PRIVATE INVITATION

MMXXVI · NOVEMBER

外貨スクール

700 USD

受付期間
2026年10月25日〜10月27日
審査
優先案内期間は審査なし
NDA
必須(会員資格の確認も必要)

※公開前プレビューでは申込・決済先は未接続です。接続後に受付導線を公開してください。

ご参加にあたって

本プログラムは教育を目的とするセミナーです。銀行口座開設・カード発行・利用枠・特典の獲得など、特定の結果を保証するものではありません。

金融機関の要件・商品内容・審査運用は変わる場合があります。講師の過去の体験と、開催時点で確認できる情報は区別してお伝えします。申請前には各金融機関の公式情報とご自身の状況を確認してください。

掲載のSSN・米国ビザに関する記述は講師本人の取得時の経験です。住所の手配だけで居住要件・本人確認要件・その他の申請条件を満たすことを意味しません。

本プログラムの名称やデザインは、Chase、American Express、Capital One等の金融機関による主催・公認・提携を示すものではありません。掲載のカードモチーフはプログラムのイメージ表現であり、実在カードの発行や提供を意味しません。

特典7点は提供予定の構成です。最終的な特典内容・アーカイブ視聴期間・提供時期・Q&A受付条件は、正式な募集案内でご確認ください。

開催日時・形式、申込先、税の取り扱い、支払方法、キャンセル・返金条件、締切時刻・基準タイムゾーン、NDAおよびプライバシー関連の案内は、公開・受付開始までに確定のうえ表示します。

申請要件に関する公式の参考情報

Chase — Credit card application requirements and tips — 本人確認番号・住所・信用履歴など、申請要件の参考。

Chase — How to find and update a credit card billing address — 請求先住所と自宅住所の区別についての参考。

Capital One — How to get a credit card with an ITIN — SSNの代わりにITINが使われる場合でも、発行会社の要件確認が必要であることの参考。

Preview · 未接続の設定項目

  • 一般 申込先未接続
  • 外貨スクール 申込先未接続
  • ADVANCE CLUB 申込先設定済み
  • 事前案内の受付先未接続
  • NDA未接続
  • 利用規約未接続
  • プライバシーポリシー未接続
  • 販売者情報未接続
  • 締切の基準タイムゾーン設定済み

US Credit Card Master Seminar

米国クレジットカード取得マスタープログラム